アトリエスタイル

授業のイメージは〝教室〟ではなく、
より制作の現場に近い〝アトリエ〟。
各コース15名以内で輪になって行う授業はさながらアトリエ。
教師と学生の距離を縮めることでコミュニケーションを図り、きめ細やかな授業を展開しています。
制作現場を体感できるアトリエ授業。
さらに、現場で働く各分野のスペシャリストによる授業や、美術館や企業見学などの課外授業を行う「フォーラム」のほか、「イベントプロデュース」「デザインプレゼンテーション」などは、まさに制作現場を体感できるアトリエ授業を行っています。
豊かな人間性の形成。
さまざまな現場の人や仕事を知ることや、実際に形をつくりあげることは、働くことを身近に感じ、実践する力につながるだけでなく、世界観を広げて感性を磨き、豊かな人間性を形成するほか、生きる道筋を選ぶ力にもつながります。





